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スタッフブログ

第2弾スタッフブログ。権藤さん のまっきっ(ハットリくん風)

キャッチアップスタッフブログ、第2弾「今、私の中で流行っている事(モノ)」シリーズ!
ドンドンみんなに紹介してもらいますよーヽ(=´▽`=)ノ♪ということでやってましたがラストの権藤 隆行さんです♪
ではではどうぞー♪
 

紙粘土で太陽の塔つくったよ!(未完)

どうも権藤です。会社の人にブログ書けって言われたのでネタを探し探し書きました。
最近LinuxにいろいろなVersionのPHP入れてbaserCMS入れてとかしてますが、それはまた別の機会に書きます。

んで今回はタイトルの通り「紙粘土で太陽の塔作ったよ!」ですニンニン。
準備したものはこれら。

・紙粘土
・ヘラ
・丸型発泡スチロール
・針金
・麻紐
・ラジペン
・パレットと筆

1. 土台作り

最初から紙粘土で作るとぐにゃってなりそうなのでこんな感じの土台を作ります。
丸型発泡スチロールを半分に切り、そこに針金をぶっ刺します。
そして麻紐でぐるぐる巻にね。こう。

2. 紙粘土をくっつけていく

土台作ったところに紙粘土をペタペタして塔型の何かを作ります。
シュシュッ!シュシュシュッ!!

3. 太陽の塔っぽくしていく

塔型の何かにいろいろくっつけて太陽の塔っぽくしていきます。
ちなみに権藤は一度だけ太陽の塔を見たことが有りますが芸術が爆発してるなと思いました。
その時は、125ccの屋根付きスクーターで大阪をぐるぐるしました。

話はそれますが関西には眼鏡橋と呼ばれる橋(今ぐぐりましたが千本松大橋というらしいです)があり、太陽の塔を見た後バイクでぐるぐるしました。

行く前はうひょーと思ったのですが高所恐怖症の権藤にはトラウマを植え付けるのみとなりました。
別の機会に200ccのオフロード車で明石海峡大橋を渡ったときぶりにいい大人が恐怖で涙を流しました。
書きながら思い出しましたが関門海峡もバイクでは2度と通らない橋の一つです。
みなさんの思い出の橋はいかがでしょうか。

4. より太陽の塔っぽくしていく

顔や手のような部分を作っていきます。
霧吹きで手を濡らし表面をなるべくチュルチュルにしていきます。

顔のディティールが難しいです。

出来ました。
前回弊社の坂口さんがクオリティの高いクリエイティブな記事を出してたので記事を出すのが億劫でしたがこんな感じです。
坂口さんの記事はこちら

次回気が向いたら色を塗った話をしたいと思うでござるよ。
にんともかんとも

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2017/02/17

権藤 隆行
現在WEBシステムの制作をメイン業務として行い、システム設計、バックエンドからフロントエンドまで幅広くおこなっています。PHPで構築されている、オープンソースプロジェクト「baserCMS」のdeveloperもやっています。

 

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